●つくば3号太陽光発電所 出資者様

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発電状況のモニタリング
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想定発電量 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 合計
月度(kWh) 26736 27091 30661 31822 31152 26345 26042 29289 21739 22522 21860 23625 318884
1日当り(kWh) 862.4 967.6 989.1 1060.7 1004.9 878.2 840.1 944.8 724.6 726.5 728.7 762.1
つくば3号も無事6年目を迎えました。
大きな機器の損傷は確認されておりませんが、今後は経年劣化も鑑みて想定発電量の数値を更新してまいります。
発電所運営には影響ございません。
発電状況のモニタリングマニュアル
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財務諸表等及び経過報告書

メンテナンス履歴

2019年06月19日
6月15日に発生したデータ欠損が復旧しました。
2019年06月17日
現在、6月15日10時のデータが遠隔監視装置上で欠損しています。
当日10時5分から14時45分まで管理サーバーの問題でデータ遅延が起きていたこと、
11時以降問題なく表示されていること、弊社で管理するすべての発電所で同様の状況になっていること
以上のことから、発電は問題なく行われており遠隔監視システムのトラブルであると判断しております。
現在、弊社より監視システムの管理会社に問い合わせております。
復旧次第追って報告いたします。
2017年02月25日
2017年2月25日、26日にCエリアの出力抑制がありました。
これは系統の電圧が上昇することによるもので、変圧器タップの変更等、対策は行っております。
この現象は週末に発電所周辺の電力需要が下がり、且つ、気温が低く晴天という、発電出力が上がるときにのみ発生するもので、 発電事業(総発電量)に大きな影響を及ぼすものではありません。
2016年10月14日
午後5時20分ごろ Eエリアの破損パネルの交換が終わりました。
パネル自体は通常に発電しておりましたので、これによる発電ロスはありません。
2016年09月21日
午前8時ごろ Eエリアで表面ガラスの割れているパネルを発見しました。
現地で確認したところ発電量の低下は認められませんでしたが、交換の手続きに入ります。
2016年06月25日
断線パネル(2枚)の交換が完了いたしました。
2016年06月09日
年次点検を実施いたしました。断線しているパネルが2枚発見されました。

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